あ+い(J+K)を押しながら3つ目のキー。会話文や疑問文に必要な記号が出せるようになる。
記号モード = あ(J) + い(K) を押しながら3つ目。「」は +か(F)。カッコは対で出るので、この演習では単体で打ちます
入力を開始すると計測がスタートします
中央=単打/右上=Space同時(センターシフト)。Q・T・Y・U は単打なし、Z・X・/ はシフトなし。
次に押すキー: J(モード) + K(モード) + F(「」)。入力される文字: 「」